オットマン 邪魔

オットマンは邪魔!

ソファーを買うときについででオットマンも買ってみようと思っている方、注意したほうがいいかもしれません。

 

確かに座高の低いソファーの場合、脚を伸ばそうを思うと姿勢が悪くなって腰を悪くしてしまうこともあるので、その調節をするためにオットマンがあった方がいい場合もあります。

 

ただ、オットマンは思いのほか使う出番がなくて、だんだん使わなくなってくるとその存在が邪魔になってきたりもするのですね。

 

なので、オットマンがあると意外と邪魔に思うようになる可能性がありますよ。

 

 

オットマンの基本的な使い方は脚を乗っけてリラックスできる体制を維持することですが、それ以外の使い方としては簡易的な椅子だったり、サイドテーブルとして使うなどの方法があります。

 

ただ、いずれも座高が合わなかったり、オットマンの上にコップを乗せるのはバランスが悪くてサイドテーブルには向いていないなど本来の使用目的ではない使い方をすることになるので多少の不満が出てきてしまいます。

 

ですから、オットマンは買ったとしても邪魔になってしまうことが多いのですね。

 

けれども、オットマンがあった方がソファーに座っているときは楽な姿勢になれるので、ないよりはあった方がリラックスはできるでしょう。

 

あるとリラックスできるけど、使わないときに邪魔になる。

 

こういった状況を解決するためにはオットマンにもう一つ別の役割を持たせることがポイントになりますよ。

オットマンに役割を与えよう!

オットマンはただの足置き台だけの役割だと邪魔になってしまいます。それなら別に役割を与えればその問題は解決することができるとも考えられるでしょう。

 

例えば、オットマンの上部(足を乗せる部分)が開くようになっていて、その中にモノを入れられる収納スペースがあった場合はどうでしょう。

 

ただの足を乗せるためだけの道具ではなく、あっという間に収納アイテムとしての役割が与えられますね。

 

役割が与えられた瞬間から、それは邪魔者から働き者に変わりますから、邪魔になるという考えがなくなります。

 

つまり本来の役割とは別に役割を与えられたらその家具は存在することが邪魔ではなく、価値が生まれることになるのですよ。

 

 

ですが、ココで一つ問題が。。。それはオットマンの収納スペースは狭いということ。

 

オットマンはサイズがそれほど大きくないので、収納しようとすると限られたものしか入りません。なので、あまり意味がない場合もあるのですね。

 

そこで、おすすめしたいのがオットマン兼フットマッサージ機となっているキューブ。

 

キューブはオットマンでありながらフットマッサージャーとしても使えるようになっていて、脚を入れるだけで本格的なマッサージを味わうことができるようになっています。

 

しかも医療機器認証されているので、気休めのマッサージ機ではなく、お店で揉んでもらっているかのような心地よさがあるのですね。

 

オットマンにフットマッサージという役割を与えることで邪魔になるどころか、必需品に早変わりしますから、オットマンが邪魔になることを気にしているのなら、キューブを使ってみるのもいいかもしれませんよ。

 

 

足マッサージ『キューブ』の効果がヤバい!本格的なのにおしゃれすぎ!

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